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LLMプログラム受験資格の変更

 

米国のLLMプログラムを受験できる資格 (Minimum Degree Requirements by country) が変更になりました。これは Law School Admissions Council (LSAC)の発表です。以下のURLのJAPANの欄に掲載されています。

 

http://www.lsac.org/llm/application-process/eligibility

 

minim

 

2011年の旧司法試験の廃止に基づく結果だと思われますが、法学士だけでは出願資格が無く、2010年卒までの法学士であれば出願資格があるが、2011年からは

 

A. 学士号(分野に関わらず)と司法研修所の修了証書

もしくは

B. 法学士(分野に関わらず)とJuris Doctor (法務博士)

 

となりました。

 

しかし、今年度秋学期に出願予定の法学士しか有していない法務部員や公務員などの非法曹資格の受講生が、カウンセラーと一緒に学歴や職歴などを含めた出願資格の照会メールを作成して、主要なスクールに問い合わせたところ、一部のスクールを除き、出願資格があるとの返答をもらっています。出願資格は、当然ですが、出願書類を取りまとめるLSACではなく、各スクールが最終的に決めます。

 

受講生には上記の照会メールのテンプレート(複数パターン)と主要スクールのメルアドの一覧を用意してあります。

 

文責:岩崎無料カウンセリングTop↑



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